システムコンサル

システムコンサル
の案件月額単価相場

[案件数]

平均単価:
1,223,000

最高単価:
2,000,000

最低単価:
700,000

  • 1,200,000 1,300,000 /月額
  • 大門
  • 作業内容
    金融リース業界のグループシステム会社(レンタル事業)にて基幹システム刷新PJを推進しており、業務要件および先方グループNWの仕様をベースに、ハンディターミナル、タブレット等デバイスの要求仕様(倉庫/レンタル業)を整理できる方を募集しております。 ※サブリーダーポジション
  • 必須スキル
    ・業務利用タブレット等のデバイスの機能/非機能要件定義のリード経験 ・ユーザーとベンダーのハブとなり、会議のファシリテーションが可能 ・中規模以上のシステム(目安として移行対象サブシステム/接続先が5以上、対象TBL数が100以上、ユーザ数500人以上)の参加経験 ・Webシステム/Webサービスの開発プロジェクト経験 ・クラウド基礎スキル ・ベンダーからの成果物レビュー
  • 尚可スキル
    ・物流/レンタルなど類似ドメインでのプロジェクト経験

システムコンサルとは?

システムコンサルについて

企業経営において、ITの活用はとても重要です。またITを活用することを前提に置いたコンサルティングサービスも増え、専門家としてシステムコンサルと呼ばれるポジションに就く方も多くなっています。システムコンサルはITコンサルのスペシャリストであり、コンサルティングファームや大手のSIer、NIer等にもたくさん在籍しています。IT系といえば基幹系のパッケージ導入を推し進めるERP系のコンサルタント、他にもそれぞれに特定分野をまかなうテクニカルなコンサルタントもあります、またシステムコンサルと呼ばれたりITコンサルタントだったり、名前もその定義も明確なものがなく、企業ごとにほぼ自由な名前がある職業です。経営課題を分析し、ITによる解決方法を定義できれば、システム化の計画にリーチすることができる、つまりシステムコンサルティングを請け負った企業、IT系ベンダーは大規模な受託システム開発のチャンスが広がります。コンサルとして強いベンダーは経営コンサルに磨きをかける向きが強く、ITのみに特化したコンサルでは受託できる規模も小さくなりがちです。システムコンサルになるためには?例えばSEが御用聞きタイプとしたら、コンサルは頼られるタイプ、救世主とも言えるでしょう、ミッションも大きなコンサルになるためには自信満々であることも大切ですし、ロジカルシンキングや戦略思考など、日本人的な志向性を変化させることも鍵と言えます。また業務知識ももちろん、今はWEB的なスキルが最も重宝する時代です。

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