シナリオライター

シナリオライター
の案件月額単価相場

[案件数]

平均単価:
732,666

最高単価:
1,550,000

最低単価:
400,000

  • 650,000 /月額
  • 東京都 / リモート・オンサイト併用(週1オンサイト(水曜)​)
  • 作業内容
    スクラムチームの一員として、PdM/エンジニアの方と連携を取りながら以下の業務を担っていただきます。 ・プロダクトの機能追加や改善、課題解決のための要件整理 ・要件に対するターゲットユーザー定義やデザイン方針策定 ・情報設計やシナリオ作成 ・ワイヤーフレーム作成、UIデザインの検討・定義 ・開発のための画面仕様最終化と、エンジニアとの実現方法の検討 ・デザインシステムやデザインガイドラインの構築・運用
  • 必須スキル
    ・UI/UXデザイナーのしてのご経験(5年以上) ・スクラムでの開発のご経験 ・Figmaを用いたコンポーネント管理やオートレイアウト、プロトタイピングを行ったご経験
  • 尚可スキル
    ・デザインシステム等の運用システム構築のご経験 ・UXリサーチを元にプロダクト開発を進めたご経験
  • 募集人数
    1人
  • 面談回数
    2回

シナリオライターとは?

シナリオライターについて

シナリオライターは、ドラマ、映画、舞台、ゲーム、アニメなどの脚本を書くのが仕事ですが、ゲームの場合、主にRPGゲームのストーリーを書く人を言います。 キャラクターや世界観の設定を元に、ストーリーを書くシナリオライターもいれば、企画の段階から関わる人もいます。 映画やテレビドラマのシナリオは、台詞やト書きで場面変化や人物の動作が描かれますが、ゲームの場合、これに加え、演出効果や分岐制御を組み込んだ一つのプログラミングとして制作されます。 このため一般的な脚本とは異なる特殊なフォーマットで構成され、シナリオライターは、脚本を書く能力だけでなく、フラグやフローチャートの扱いに関する知識も必要となります。 ノベルゲームの場合、漫画の原作と小説の中間のような形態で書かれることが多く、制作現場によってはシナリオだけでなく、プログラミングまでシナリオライターが担当することもあります。

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