アートディレクター

アートディレクター
の案件月額単価相場

[案件数]

平均単価:
717,903

最高単価:
1,100,000

最低単価:
330,000

  • 450,000 /月額
  • 東京都 / フルリモート可能
  • 作業内容
    ゲーム全体のクオリティコントロールを行うチームリーダーとして、世界観・コンセプト作り、キャラクター、背景構想など表現部分のディレクション及び案件の制作管理に関わっていただきます。 <具体的な業務内容> ・企画内容に合わせたグラフィックコンセプトの提案、作成 ・ゲームグラフィックに関するスケジュール管理、品質管理 ・グラフィック作成指示書の作成、成果物のディレクション ・クライアントや、内部/外部デザイナーとの折衝
  • 必須スキル
    ・クリエイティブディレクター/アートディレクターとしての業務経験3年以上
  • 尚可スキル
    ・3DCGグラフィックス経験 ・外部会社と連携してグラフィックデータを作成した経験 ・ゲームのアートディレクション経験 ・グラフィック作成指示書の作成経験 ・コンセプトアート作成経験 ・映像制作経験
  • 募集人数
    1人
  • 面談回数
    1回

アートディレクターとは?

アートディレクターについて

アートディレクターは主に広告、雑誌、商品パッケージ等に関わる印刷物のビジュアルイメージ制作に携わり、責任者として統括する仕事です。WEBでも同様に、制作物のサービスコンセプトに従ってイメージを考え、デザイナー、現場のディレクター等に伝えながらクオリティの高いものを作るために、デザイナーとしてのスキル、企画する力がものを言う世界です。出来上がる絵を打ち合わせやクライアントとの折衝時点ですでにはっきりイメージできなければなりません、つまりデザインの経験も深い、修行を積んだ方が望ましく、コミュニケーションスキルを駆使してその絵を伝えられる要素ももちろん大切です。実際に手を動かすデザイナーとしての仕事を兼任する場合もあったり、ディレクターですからトラフィック的な部分が多くなります、クライアントからスタッフへの橋渡し、逆もありますし、トラブル処理も迅速に対応すべき、さらに大規模な案件では事務的に作品やプロトタイプを管理していく内容も多くなります。美術センスやアイディア力、リーダ力、そして外部に率先してアプローチし、たくさんの情報収集を怠らないこと、よいものにとことん貪欲になること等も大切です。またアートディレクター向けといえる資格については、色彩検定やCGクリエイション系の資格がマッチしています。色彩については配色や色による心理効果など多角的な素養が身につき、CGクリエイターはコマーシャル向け全般に表現の技術・知識を習得できます。

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