アートディレクター(53件)

アートディレクター
の案件月額単価相場

[案件数]

平均単価:
732,452

最高単価:
1,100,000

最低単価:
450,000

  • 600,000 /月額
  • フルリモート / フルリモート
  • 作業内容
    AIでデザインプロセスを最適化する自社ツールを使ってクリエイティブ制作をしていただきます。 AIですべてが完結するわけではなく、AIツールで面倒な作業工程を短縮し、上流工程など創造性を発揮する部分をデザイナーが実行する「人とAIの協働」を目指しています。 大手クライアントを中心とした多業種のLP制作のアートディレクション ・LPデザイン・htmlコーディング ・オリジナルのデザインメソッド開発 ・figmaなどの最新デザインツールを使った新しいデザインプロセスの構築 ※現在はLPの制作がメインですが、バナーや広告動画への展開も始めています。
  • 必須スキル
    ・Webサイト/LPデザイン(Webサイト制作実務経験 3年以上) ・illustratorやPhotoshopの使用経験 ・簡単なコーディングスキル
  • 尚可スキル
    ・Webサイト制作実務経験 5年以上 ・ディレクション経験 1年以上 ・レスポンシブLPサイト制作経験 ・アートディレクションのご経験 ・figmaの使用経験
  • 契約期間
    即日~長期
  • 面談回数
    1回

アートディレクターとは?

アートディレクターについて

アートディレクターは主に広告、雑誌、商品パッケージ等に関わる印刷物のビジュアルイメージ制作に携わり、責任者として統括する仕事です。WEBでも同様に、制作物のサービスコンセプトに従ってイメージを考え、デザイナー、現場のディレクター等に伝えながらクオリティの高いものを作るために、デザイナーとしてのスキル、企画する力がものを言う世界です。出来上がる絵を打ち合わせやクライアントとの折衝時点ですでにはっきりイメージできなければなりません、つまりデザインの経験も深い、修行を積んだ方が望ましく、コミュニケーションスキルを駆使してその絵を伝えられる要素ももちろん大切です。実際に手を動かすデザイナーとしての仕事を兼任する場合もあったり、ディレクターですからトラフィック的な部分が多くなります、クライアントからスタッフへの橋渡し、逆もありますし、トラブル処理も迅速に対応すべき、さらに大規模な案件では事務的に作品やプロトタイプを管理していく内容も多くなります。美術センスやアイディア力、リーダ力、そして外部に率先してアプローチし、たくさんの情報収集を怠らないこと、よいものにとことん貪欲になること等も大切です。またアートディレクター向けといえる資格については、色彩検定やCGクリエイション系の資格がマッチしています。色彩については配色や色による心理効果など多角的な素養が身につき、CGクリエイターはコマーシャル向け全般に表現の技術・知識を習得できます。

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