アートディレクター(21件)

アートディレクター
の案件月額単価相場

[案件数]

平均単価:
723,809

最高単価:
1,100,000

最低単価:
450,000

  • 450,000 550,000 /月額
  • 門前仲町駅
  • 作業内容
    Photoshop/Illustrator/新規開発タイトルでのUI・UXデザイナー 開発中のコンシューマーおよびPC向け対戦型アクションゲームにおけるUIデザイン業務を担当していただきます。 UIを軸としたアートディレクション(一部モード)や、 アートディレクター・企画担当と連携した魅力的なUIデザインの提案を行っていただくポジションです。 【仕事内容】 下記の業務を担っていただく想定です。 ・コンシューマーゲーム機およびPC向け新規開発タイトルにおけるUIデザイン制作業務 ・一部モードにおけるUIを軸としたアートディレクション業務 ・アートディレクター、UIパートリーダー、画面担当企画と連携したデザイン提案業務 ※詳細は面談時にお伝えします。 [関連ワード]フリーランス、案件、エンジニア、プログラマー、業務委託
  • 必須スキル
    ・PhotoshopやIllustrator等を使用したゲームUIデザイン経験 ・コンシューマータイトルのゲームUIデザイン経験 ・後続の作業者に明快かつ具体的な作業指定が行える基本的な文書化能力 ・格闘・シューター・スポーツなどの「対戦型ゲーム」のようなエンタメ寄りのデザイン提案をした経験
  • 尚可スキル
    ・ディレクター、アートディレクター、パートリーダーなどの経験 ・各種ゲームエンジン等でのUIデータ実装経験 ・マルチプラットフォーム対応のゲームタイトルの開発経験 ・AfterEffectsなどの映像編集ツールでのUI演出提案やプリビズ作成経験 ・FigmaなどのプロトタイピングツールでのUIプロトタイプ提案経験 ・各種アイコンやロゴデザインなどの2Dグラフィックデザイン経験 ・プロジェクト管理ツール(FlowPT/JIRA/Redmineなど)の利用経験
  • 契約期間
    初月単月(以降複数月更新)
  • 面談回数
    1回

アートディレクターとは?

アートディレクターについて

アートディレクターは主に広告、雑誌、商品パッケージ等に関わる印刷物のビジュアルイメージ制作に携わり、責任者として統括する仕事です。WEBでも同様に、制作物のサービスコンセプトに従ってイメージを考え、デザイナー、現場のディレクター等に伝えながらクオリティの高いものを作るために、デザイナーとしてのスキル、企画する力がものを言う世界です。出来上がる絵を打ち合わせやクライアントとの折衝時点ですでにはっきりイメージできなければなりません、つまりデザインの経験も深い、修行を積んだ方が望ましく、コミュニケーションスキルを駆使してその絵を伝えられる要素ももちろん大切です。実際に手を動かすデザイナーとしての仕事を兼任する場合もあったり、ディレクターですからトラフィック的な部分が多くなります、クライアントからスタッフへの橋渡し、逆もありますし、トラブル処理も迅速に対応すべき、さらに大規模な案件では事務的に作品やプロトタイプを管理していく内容も多くなります。美術センスやアイディア力、リーダ力、そして外部に率先してアプローチし、たくさんの情報収集を怠らないこと、よいものにとことん貪欲になること等も大切です。またアートディレクター向けといえる資格については、色彩検定やCGクリエイション系の資格がマッチしています。色彩については配色や色による心理効果など多角的な素養が身につき、CGクリエイターはコマーシャル向け全般に表現の技術・知識を習得できます。