アートディレクター(53件)

アートディレクター
の案件月額単価相場

[案件数]

平均単価:
732,452

最高単価:
1,100,000

最低単価:
450,000

  • 400,000 750,000 /月額
  • JR中央本線 四ツ谷駅 / 新宿区
  • 作業内容
    アニメーションの企画、制作、宣伝を行う会社にて、スマホゲーム開発におけるアートディレクター業務をお任せします。 ■□具体的には…□■ ・総合アートディレクターとの連携作業 ・外部イラスト制作の発注、一次監修(赤入れ対応)、UIデザイン制作、調整 <こんな方におすすめです!> ・ゲーム開発に携わりたい方 ・アートディレクションの経験を活かしたい方
  • 必須スキル
    ・ゲーム業界におけるアートディレクター経験 ・勤務地まで通勤可能な方 ※リモート勤務が基本ですが、オフィスでの作業や急な対応が必要な場合があるため
  • 尚可スキル
    ──────────────── <ゲーム系フリーランサーを手厚くサポートします> ・ゲーム業界特化型のため、大手ゲーム会社の案件や、様々な職種(エンジニア、2D/3Dデザイナー、企画など)の豊富な案件がございます ・在宅勤務、フルリモート可能な案件やフレックスタイム制の案件も多数ございますので、ご希望をお聞かせください ・コンフィデンス・プロが参画前のご契約~参画後までしっかりとサポートいたします

アートディレクターとは?

アートディレクターについて

アートディレクターは主に広告、雑誌、商品パッケージ等に関わる印刷物のビジュアルイメージ制作に携わり、責任者として統括する仕事です。WEBでも同様に、制作物のサービスコンセプトに従ってイメージを考え、デザイナー、現場のディレクター等に伝えながらクオリティの高いものを作るために、デザイナーとしてのスキル、企画する力がものを言う世界です。出来上がる絵を打ち合わせやクライアントとの折衝時点ですでにはっきりイメージできなければなりません、つまりデザインの経験も深い、修行を積んだ方が望ましく、コミュニケーションスキルを駆使してその絵を伝えられる要素ももちろん大切です。実際に手を動かすデザイナーとしての仕事を兼任する場合もあったり、ディレクターですからトラフィック的な部分が多くなります、クライアントからスタッフへの橋渡し、逆もありますし、トラブル処理も迅速に対応すべき、さらに大規模な案件では事務的に作品やプロトタイプを管理していく内容も多くなります。美術センスやアイディア力、リーダ力、そして外部に率先してアプローチし、たくさんの情報収集を怠らないこと、よいものにとことん貪欲になること等も大切です。またアートディレクター向けといえる資格については、色彩検定やCGクリエイション系の資格がマッチしています。色彩については配色や色による心理効果など多角的な素養が身につき、CGクリエイターはコマーシャル向け全般に表現の技術・知識を習得できます。

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