ソーシャル系エンジニア(104件)

ソーシャル系エンジニア
の案件月額単価相場

[案件数]

平均単価:
727,300

最高単価:
1,500,000

最低単価:
300,000

  • 450,000 550,000 /月額
  • 肥後橋駅
  • 作業内容
    Photoshop/ClipStudio/モンスターイラスト制作・監修のイラストレーター 運用中のブラウザ向けソーシャルゲームにおける、モンスターのイラスト制作および監修業務全般をご担当いただきます。 ラフ作成から着彩、品質チェック・修正指示、指示書作成まで幅広く推進していただきます。 【仕事内容】 下記の業務を担っていただく想定です。 ・モンスターのイラスト制作(ラフ作成、着彩業務) ・モンスターのイラスト赤入れ(品質チェックおよび修正指示) ・モンスターのイラスト指示書の作成 ・キャラクター指示書の作成 ※詳細は面談時にお伝えします。 [関連ワード]フリーランス、案件、エンジニア、プログラマー、業務委託
  • 必須スキル
    ・ゲームに実装される「モンスター」イラストの制作経験 ・Photoshop、CLIP STUDIO PAINT、SAIのいずれかを用いた実務経験(1年以上)
  • 尚可スキル
    ・SDキャラのイラスト制作および監修経験
  • 契約期間
    初月単月(以降複数月更新)
  • 面談回数
    2回

ソーシャル系エンジニアとは?

ソーシャル系エンジニアについて

ソーシャル系エンジニアといえば今もっとも人気のある職種の1つ、ITエンジニアとして意識しない人はいないだろうと言われ、一時期よりも落ち着いてきていますが転職する方ももちろん多く、スキルアップにも有利で、新しい技術にアプローチできる環境が整っている、変化を求めるエンジニアにも最適な仕事です。ソーシャル系の具体的な仕事は、ソーシャル系サイトをベースとして、そのものの機能を追加したり改修することもあれば、ソーシャル系サイトにはそのプラットフォームを利用して様々な機能を実装できる仕組みがあり、APIとも言いますが、ソーシャルアプリといえばこのAPIを駆使して開発されるシステムであり、アプリもあればゲームも多く、またゲームはクオリティの高い、コンシューマー系に近いタッチのものもどんどん増えているようです。業務系とソーシャル系を比較すると、例えば金融SEがjavaやcobolを使用しているとして、プロジェクトが変わっても使用する技術はほとんど変わりません、しかしソーシャル系ではとても様々、今人気の言語といわれるPython、Ruby、PHP等は基本ですし、新しい言語や新しいフレームワークも取り入れ、常にチャレンジングな気持ちでいられます。ゲームとして新規タイトルを制作する、という場合、今は既存タイトルからの横展開も多いようですが、新しいアイディアを進めていく場合も多く、正に裁量がフルの世界、やる気を持ってかからないと、いつのまにか置いていかれてしまうポジションと言えるでしょう。