Java系エンジニア(1552件)

Java系エンジニア
の案件月額単価相場

[案件数]

平均単価:
747,300

最高単価:
1,350,000

最低単価:
450,000

  • 450,000 550,000 /月額
  • 豊洲駅
  • 作業内容
    AWS/電力システムのAPI追加開発 電力システムにおける個別案件の新規対応に伴い、 追加のAPI開発を設計からテストまで実施いただきます。 [関連ワード]フリーランス、案件、エンジニア、プログラマー、業務委託
  • 必須スキル
    ・Javaの開発経験5年以上 ・外部APIの開発経験 ・業務仕様、API仕様のキャッチアップに抵抗がない方
  • 尚可スキル
    ・電力の業務知識 ・AWSの経験
  • 契約期間
    初月単月(以降複数月更新)
  • 面談回数
    1回

Java系エンジニアとは?

Java系エンジニアについて

Javaとはプログラム言語の1つであり、またJava系エンジニアはJavaを使ってコードを書くことがメインとなりますが、他にはJavaSE的にシステムの仕様書を作成したりもしますし、Javaはたくさんの環境で移植することなく動作しますので、それぞれのプラットフォームの環境構築やテストなどもよくあります。また最近はWEBサイトの動的なコンテンツ作成の案件が多くなっています、Javaで企業のコーポレートサイトを作る案件は無くても、Eコマースやソーシャルプラットフォーム、ゲームサイトなどでもよく主力言語として登場します。Javaは世界的に見て最も多く採用されている言語、プロジェクト志向の言語です。またJavaエンジニアになるのは簡単?難しい?初心者の方でJavaの習得に興味を示す方もやはり多いようですが、まずJavaはオブジェクト指向言語です、つまり従来のプロシジャ型のように実世界の規則をコード化するというより、ある程度抽象的なところで書いていく言語です。またコードの規則や指示語などもレベルが高いですから、これと同じタイプの言語としてはVBA、つまりエクセルのマクロとも言いますが、VBAのような簡易なオブジェクトタイプを習得しておくとスムーズかもしれません。Javaエンジニアになれば、Javaで書いて運用しているシステムを他のOS環境にディプロイしていくような場面も多くなりますので、WindowsであればWindowsだけでなく、LinuxやUNIX等OSの操作・運用面のスキルを持っておくと強いと言えます。