Webディレクター(805件)

Webディレクター
の案件月額単価相場

[案件数]

平均単価:
688,900

最高単価:
1,500,000

最低単価:
350,000

  • 550,000 /月額
  • リモート
  • 作業内容
    エンタメ・コレクション領域のオンラインサービスにおいて、広告運用、キャンペーン企画、CRM、SNS・インフルエンサー施策など複数チャネルを活用して事業成長を牽引していただきます。 ユーザー理解に基づく訴求設計、KPI分析、施策改善、プロダクトへのフィードバックを通じて、マーケティングとプロダクトの両面からグロースを推進していただきます。 戦略設計から実行、改善まで幅広くご担当いただきます。
  • 必須スキル
    ・toCサービスにおけるマーケティング実務経験 ・広告運用、SNS、CRM、キャンペーン、インフルエンサー施策などのいずれかを用いたユーザー獲得・利用促進の経験 ・KPIをもとに施策の効果検証・改善を行った経験 ・ユーザー理解に基づいた訴求設計、クリエイティブ改善の経験 ・社内外の関係者と連携しながら、マーケティング施策を推進した経験
  • 尚可スキル
    ・toCサービス、EC、ゲーム、エンタメ領域のいずれかにおけるマーケティング経験 ・広告代理店や制作会社など、外部パートナーのディレクション経験 ・新規事業や立ち上げフェーズのサービスに携わった経験 ・エンタメ、コレクション、ゲーム、IP領域への関心をお持ちの方
  • 契約期間
    即日~長期
  • 面談回数
    1回

Webディレクターとは?

Webディレクターについて

WEBディレクターはWEB構築のプロフェッショナルとして、WEB構築プロジェクトを監督、指揮する人を言います。プロジェクトにはWEBコーダー、ロジックのプログラマー、デザイナー、インフラ等多様なメンバーが揃います、それぞれに進捗を管理し、品質管理をしながらサイト完成、納品に導く立場です。WEBディレクターのイメージはクライアントとの交渉役としても大きく、PMがそうであるように、エンドユーザと開発現場の橋渡しとして、それぞれのスタッフに必要な情報を的確に伝えていくことも大事な役割です。WEBディレクターになる場合、そのスキルとして大切なことといえば、制作工程をしっかり把握するためにかなり広範囲なものが求められます。エンジニアよりのスキルに強い方はWEBデザインの知識も高めることが必須ですし、最近は特にデザインよりのディレクターが多く、構築内容もビジュアル重視タイプが増えています。Photoshop、Illustrator、Dreamweaver等主要なツールのスキル、高いコミュニケーション能力を駆使してクライアントとの折衝、社内外を問わず関係スタッフを切り回すスキルが大切です。いわゆる中間管理職として辛く感じることもあると思います、例えば現実的な問題としてお金、費用についても大きく関わってきます。各スタッフのスキルを活かすも殺すもディレクター次第、決断力も高い柔軟性も大事な仕事です。

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