UIデザイナー

UIデザイナー
の案件月額単価相場

[案件数]

平均単価:
543,750

最高単価:
950,000

最低単価:
400,000

  • 450,000 /月額
  • 恵比寿
  • 作業内容
    CtoC向けファンクラブサービスにおいて、UI/UXデザイナーとして担当いただきます。 具体的には、新規プロダクトの立ち上げにおけるゼロイチのUI/UX設計から、既存サービスのユーザー体験を最大化するための運用改善・機能追加まで、幅広いフェーズをお任せします。 参考となる既存サービスを深く分析しつつ、ユーザーの行動や思考を基にしたUIの企画・考案、ワイヤーフレーム作成、プロトタイピング、そしてFigmaを用いた最終的なUIデザインまで、一貫してデザインプロセスを対応していただきます。 ※アダルトコンテンツを含みます。
  • 必須スキル
    ・UI/UXデザインの知見 ・Figmaを使用しチームでデザインタスクを進行できる方 ・ふわっとしたオーダーから、議論が進むよういくつかのデザイン案出しが可能な方 ・意思のあるアウトプットとその理由をプロダクト視点で説明できる方 ・こぼれ玉にいち早く気付きキャッチアップできる方 ・R18サービスの案件でも問題ない方
  • 尚可スキル
    ・大手企業案件でデザイン業務の経験がある ・CtoCプラットフォームもしくはtoC案件の実績がある
  • 契約期間
    8月〜

UIデザイナーとは?

UIデザイナーについて

UIデザイナーといえば今最も注目を集めるIT系職種の1つ、スマートフォンアプリやWEBコンテンツでは特に重要な要素の1つであるUI、つまりユーザーインターフェースは、コンテンツ開発をする上で最も大切にすべき要素である、という風潮が高まりつつあります。もちろんPC向けのサイトでも同じこと、ユーザ目線に立ったUIを設計することは、コンバージョンアップにもクリック率増加のためにもかなり大きな役目を果たします。UIは次世代のデザインの主流かもしれない、デザイン物自体はあまり目に付くものが無くなった、と感じている方も多いと思います。ではどんなUIが最も効果的なのか、といえば、まずは何度触っても飽きない、あるいは楽しく感じてしまうようなUIではないでしょうか、またUIはテキストが大事だ、という意見もあれば、他方ではUIよりもUX、つまり一貫した体験のほうを重視する方もいます。テキストといえば見た目よりも言葉、文章であり、たくさんのサイトを見た時によく感じることかもしれませんし、UXももちろん飽きないサイトを作るためにはごく大切なことです。UIデザイナーになるにはどうすればいいか、デザインができることはもちろんマストだと思います、またエンジニアの部分も、そしてビジネスの部分も踏まえ、3つの交差点を意識できることが大切ではないでしょうか、、自分の価値観だけでUIを構築しても、やはり何にもなりませんね。

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