Windows系エンジニア(639件)

Windows系エンジニア
の案件月額単価相場

[案件数]

平均単価:
641,400

最高単価:
1,000,000

最低単価:
400,000

  • 400,000 550,000 /月額
  • 港区(5割ほどリモートワーク) / 港区(5割ほどリモートワーク)
  • 作業内容
    複数ある物流系システムの保守改修 仕様の問い合わせ対応、調査、SQL修正、改修とリリース作業 既存システムの改善提案と要件定義、設計、開発、テスト AIやローコードを使用した開発 使用している言語は、VB.NETが多く、他にVBA、Java、JavaScriptなども使用しています
  • 必須スキル
    ・VB.NET 開発経験 ・SQL  ・既存のソースを見て仕様の確認が可能な方 ・エンドユーザーと会話する場面もある為、抵抗なく会話が可能な方 ・保守作業で長期で対応が可能な方 ・当社の契約社員として勤務が可能な方
  • 尚可スキル
    ・JavaやVBAの経験があれば尚良い
  • 契約期間
    9月~長期
  • 募集人数
    1人
  • 募集背景
    交代要員
  • 面談回数
    2回
  • 備  考
    当社の契約社員として勤務が可能な方

Windows系エンジニアとは?

Windows系エンジニアについて

Windows系エンジニアはMicrosoftのWindows系のサーバ製品やツール類を扱うエンジニアであり、主にはWindowsサーバをメインに構築されたネットワークの運用・保守やユーザ対応、新規サーバの導入やバージョンアップ等に従事するエンジニアを言います。WindowsといえばAD、つまりActiveDirectoryを管理するのだろう、という方は多いと思います。ADはLANを超えてWANまで到達するセキュリティを広範囲に構築・運用するためのツールとして、クライアントやプリンター等全ての資源を効率よく管理できるシステムです。ITエンジニアにも色々ですが、ある程度の数のエンジニアにそれぞれどんなスキルを身につけているか、と質問すれば、必ずWindows系は上位に入ってくると言われ、特にインフラ系であれば一番、また社内システムに関わるエンジニア全般的にWindows系であればスキルは持っている、という方が多いようです。Windows系エンジニア=社内インフラという図式で、もちろんWindowsを使用してWEBサイトを構築する場合もありますが、大規模サイトは今ではLAMPが主流です。またWEB開発をしてみたい、Flashを手掛けたい、というWindows系も多いようですが、Windows系経験無しのエンジニアよりも安定した仕事が得られる、どんな技術が採用されても安心だ、という意見も多いようです。

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