LAMP系エンジニア

LAMP系エンジニア
の案件月額単価相場

[案件数]

平均単価:
713,500

最高単価:
1,700,000

最低単価:
350,000

  • 650,000 750,000 /月額
  • フルリモート / フルリモート
  • 作業内容
    【概要】: SaaS/ASP系自社サービスおよびスクラッチ開発案件において 要件定義、設計、開発、検証、運用、保守業務の全てまたは一部に携わっていただきます。 サイト内検索、FAQシステム、IVR(自動音声応答)、AIチャットボット等、 自社のサービスの保守開発に携われることはもちろん、 新サービスの提案・開発や既存サービスの機能拡張といった、 新たな価値を創造する業務に携わることも可能です。 基本は仕様調整、設計、プログラミング 、 案件によってはドキュメントの作成、テスト等も行い、 自分たちでプログラムしたサービスの運用も担当していただきます。
  • 必須スキル
    ・PHP開発経験3年以上 ・ピュアPHP(FWなし)開発経験1年以上 ・設計経験1年以上 ・既存システム開発・運用担当経験3年以上
  • 尚可スキル
    ■開発経験: - 基本設計、詳細設計、開発、テスト経験 - 開発リーダー経験(仕様調整・スケジュール・進捗管理、見積もり、設計書作成) - 稼働中サービスのプログラム解析、及び、追加・改修の開発経験 ■システム運用担当経験: - 稼働中サービスの主担当経験 - 障害時の顧客対応経験 - システムEOLによる移行経験やシステムの最新バージョン維持、脆弱性対策などの経験
  • 契約期間
    即日~長期
  • 募集人数
    2人
  • 募集背景
    追加要員
  • 面談回数
    1回

LAMP系エンジニアとは?

LAMP系エンジニアについて

WEB開発をメインとしたオープンソースによる開発が隆盛になり、同時にLAMPを扱って開発や構築ができるLAMPエンジニアの需要が拡大しています。LAMPベースで使用される言語であるPHPのプログラマーを欲しがる企業も増え、転職市場でも重視されるのはPHPのSE、LAMPのインフラ系であり、SIerのみの経験者でもいいから、とWEB系企業が職種を伸ばし、Sier系でもLAMP採用プロジェクトがかなりの割合で増えています。LAMPとは、OS、WEB、DB、プログラム言語まで、それぞれのツールの頭文字を取った名前、オープンスタックとしてのネーミングです。もちろんすべてオープンソースとして存在するツールであり、オープンソースといえば一昔前までは個人向けのツール、そしてLAMPといえばお遊びでWEBを立ち上げるためのツール、といった感じが強かったものですが、今ではどのようなWEBアプリでも構築でき、信頼性も高い、安定した運用実績が目立つようになり、またシステム移行もしやすかったり、コストがゼロというのももちろん利点です。ではひとまずLAMPエンジニアとして仕事ができるようになれば安心かというと、LAMPの枠内だけでも相当にたくさんの周辺技術が存在し、また常に進歩していますし、他には最近のクラウド系システムの進歩によって、さらに安く、高速、安定したシステムを目指す動きがどんどん加速していると見られます。

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