Webディレクターの案件・求人(615件) 5ページ目

Webディレクター
の案件月額単価相場

[案件数]

平均単価:
666,700円

最高単価:
1,450,000円

最低単価:
350,000円

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  • ~ 100,000 円 /月額
  • 六本木駅
  • 作業内容
    リモート可/健康促進アプリにおける開発ディレクター 健康促進アプリ開発において、下記業務をお願いします。 ・Webアプリ開発での要件定義・基本設計 ・デザインツールを用いたUI/UX制作・提案 ・スケジュール管理 ・リリース前の検証 ・ステークホルダーとの折衝・調整 ・課題、QAのとりまとめ ・その他ディレクション業務 [関連ワード]フリーランス、案件、エンジニア、プログラマー、業務委託
  • 必須スキル
    ・事業会社でのtoC向けWebアプリ開発におけるディレクション経験3年以上 ・Webサイト制作におけるディレクション経験 ・要件定義の経験 ・UI/UXに関する知見 ・他部署との折衝・調整経験
  • 尚可スキル
    ・開発エンジニアとしての業務経験 ・業務フローの構築経験 ・広告運用・SEOなどのマーケター関連における業務経験 ・医療系業務に関する経験
  • 契約期間
    初月単月(以降複数月更新)
  • 面談回数
    2回

Webディレクターとは?

Webディレクターについて

WEBディレクターはWEB構築のプロフェッショナルとして、WEB構築プロジェクトを監督、指揮する人を言います。プロジェクトにはWEBコーダー、ロジックのプログラマー、デザイナー、インフラ等多様なメンバーが揃います、それぞれに進捗を管理し、品質管理をしながらサイト完成、納品に導く立場です。WEBディレクターのイメージはクライアントとの交渉役としても大きく、PMがそうであるように、エンドユーザと開発現場の橋渡しとして、それぞれのスタッフに必要な情報を的確に伝えていくことも大事な役割です。WEBディレクターになる場合、そのスキルとして大切なことといえば、制作工程をしっかり把握するためにかなり広範囲なものが求められます。エンジニアよりのスキルに強い方はWEBデザインの知識も高めることが必須ですし、最近は特にデザインよりのディレクターが多く、構築内容もビジュアル重視タイプが増えています。Photoshop、Illustrator、Dreamweaver等主要なツールのスキル、高いコミュニケーション能力を駆使してクライアントとの折衝、社内外を問わず関係スタッフを切り回すスキルが大切です。いわゆる中間管理職として辛く感じることもあると思います、例えば現実的な問題としてお金、費用についても大きく関わってきます。各スタッフのスキルを活かすも殺すもディレクター次第、決断力も高い柔軟性も大事な仕事です。