UIデザイナー(2件)

UIデザイナー
の案件月額単価相場

[案件数]

平均単価:
550,000

最高単価:
600,000

最低単価:
500,000

  • 単価

    400,000 600,000 /月額

    最寄駅
    東京駅周辺
    スキル
    ・Webサイトや広告ランディングページ、キャンペーンサイトのディレクション業務 ※2年以上 ・デザインシステムやデザインガイドラインを順守したデザイン制作の経験 ・GoogleAnalyticsやヒートマップツールなどの解析ツールの基本的な知見
    職種
    特徴
    契約形態
    業務委託

    弊社は「Expert-Teaming」(エキスパート・チーミング)をコンセプトにクリエイティブ思考とデジタルの知見を併せ持つコンサルティング事業を展開している企業です。利他の思想をもち、チームワーキングを実践しながら、社会にいいことを行う企業を応援し、その概念を広げていくことで「世界をひとつの、いいチームに」していくことを目指しています。 今回はその中で大手金融機関を担当いただくWebデザイ...

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  • 単価

    300,000 500,000 /月額

    最寄駅
    リモート
    スキル
    ・Webサイトや広告ランディングページ、キャンペーンサイトのデザイン業務 ※2年以上 ・デザインシステムやデザインガイドラインを順守したデザイン制作の経験
    職種
    特徴
    契約形態
    業務委託

    弊社は「Expert-Teaming」(エキスパート・チーミング)をコンセプトにクリエイティブ思考とデジタルの知見を併せ持つコンサルティング事業を展開している企業です。利他の思想をもち、チームワーキングを実践しながら、社会にいいことを行う企業を応援し、その概念を広げていくことで「世界をひとつの、いいチームに」していくことを目指しています。 今回はその中で大手金融機関を担当いただくWebデザイ...

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  • 400,000 600,000 /月額
  • 東京駅周辺
  • 作業内容
    弊社は「Expert-Teaming」(エキスパート・チーミング)をコンセプトにクリエイティブ思考とデジタルの知見を併せ持つコンサルティング事業を展開している企業です。利他の思想をもち、チームワーキングを実践しながら、社会にいいことを行う企業を応援し、その概念を広げていくことで「世界をひとつの、いいチームに」していくことを目指しています。 今回はその中で大手金融機関を担当いただくWebデザイナーを複数名募集します。 ▼業務内容 大手金融機関のWebサイトおよびキャンペーンサイト、ランディングページ、印刷物の制作デザイン業務 <具体的には…> ・ページの情報設計(UI/UX企画) ・ワイヤーフレーム作成 ・デザイナーやコーダーのディレクションおよび制作進行管理 ・CMSによるリリース対応 ・データ解析及び解析結果に基づいた改善立案
  • 必須スキル
    ・Webサイトや広告ランディングページ、キャンペーンサイトのディレクション業務 ※2年以上 ・デザインシステムやデザインガイドラインを順守したデザイン制作の経験 ・GoogleAnalyticsやヒートマップツールなどの解析ツールの基本的な知見
  • 尚可スキル
    ・上場企業などの大手企業の担当経験 ・金融業界の経験/金融商品の広告訴求規制の知見 ・GoogleAnalyticsやヒートマップツールなどの解析結果を元にしたデザイン改修経験 ・サイトリニューアルや大規模Web構築などの長期プロジェクトのご経験
  • 契約期間
    即日~3ヶ月更新
  • 募集人数
    5人
  • 募集背景
    追加要員
  • 面談回数
    2回

UIデザイナーとは?

UIデザイナーについて

UIデザイナーといえば今最も注目を集めるIT系職種の1つ、スマートフォンアプリやWEBコンテンツでは特に重要な要素の1つであるUI、つまりユーザーインターフェースは、コンテンツ開発をする上で最も大切にすべき要素である、という風潮が高まりつつあります。もちろんPC向けのサイトでも同じこと、ユーザ目線に立ったUIを設計することは、コンバージョンアップにもクリック率増加のためにもかなり大きな役目を果たします。UIは次世代のデザインの主流かもしれない、デザイン物自体はあまり目に付くものが無くなった、と感じている方も多いと思います。ではどんなUIが最も効果的なのか、といえば、まずは何度触っても飽きない、あるいは楽しく感じてしまうようなUIではないでしょうか、またUIはテキストが大事だ、という意見もあれば、他方ではUIよりもUX、つまり一貫した体験のほうを重視する方もいます。テキストといえば見た目よりも言葉、文章であり、たくさんのサイトを見た時によく感じることかもしれませんし、UXももちろん飽きないサイトを作るためにはごく大切なことです。UIデザイナーになるにはどうすればいいか、デザインができることはもちろんマストだと思います、またエンジニアの部分も、そしてビジネスの部分も踏まえ、3つの交差点を意識できることが大切ではないでしょうか、、自分の価値観だけでUIを構築しても、やはり何にもなりませんね。