Webディレクターの案件・求人(615件) 12ページ目

Webディレクター
の案件月額単価相場

[案件数]

平均単価:
666,700円

最高単価:
1,450,000円

最低単価:
350,000円

()

  • ~ 550,000 円 /月額
  • 五反田 / 五反田
  • 作業内容
    【概要】 既に受託しているクライアントワークの運用・更新をメインとしたディレクション業務に従事していただきます。 主な業務はLP制作、サイト内コンテンツの更新がメインとなります。 アパレル系、化粧品系・金融系など様々なクライアント案件がございます。 ※スキル次第、ご希望があればリニューアルや提案など上流にも携われます。
  • 必須スキル
    ・クライアントワークとしてのディレクション経験 ・複数人チームでのプロジェクトへの参画経験 ・WF作成、スケジュール管理、社内外のリソース管理経験 ・Gitの使用経験(*重要です) ・コミュニケーション能力(*重要です)
  • 尚可スキル
    ・HTML/CSSへの理解 ・Javascript(jQuery等ライブラリ)への理解 ・XDの実務経験
  • 契約期間
    7月~中長期
  • 面談回数
    1回

Webディレクターとは?

Webディレクターについて

WEBディレクターはWEB構築のプロフェッショナルとして、WEB構築プロジェクトを監督、指揮する人を言います。プロジェクトにはWEBコーダー、ロジックのプログラマー、デザイナー、インフラ等多様なメンバーが揃います、それぞれに進捗を管理し、品質管理をしながらサイト完成、納品に導く立場です。WEBディレクターのイメージはクライアントとの交渉役としても大きく、PMがそうであるように、エンドユーザと開発現場の橋渡しとして、それぞれのスタッフに必要な情報を的確に伝えていくことも大事な役割です。WEBディレクターになる場合、そのスキルとして大切なことといえば、制作工程をしっかり把握するためにかなり広範囲なものが求められます。エンジニアよりのスキルに強い方はWEBデザインの知識も高めることが必須ですし、最近は特にデザインよりのディレクターが多く、構築内容もビジュアル重視タイプが増えています。Photoshop、Illustrator、Dreamweaver等主要なツールのスキル、高いコミュニケーション能力を駆使してクライアントとの折衝、社内外を問わず関係スタッフを切り回すスキルが大切です。いわゆる中間管理職として辛く感じることもあると思います、例えば現実的な問題としてお金、費用についても大きく関わってきます。各スタッフのスキルを活かすも殺すもディレクター次第、決断力も高い柔軟性も大事な仕事です。