サーバーエンジニア(3243件)

サーバーエンジニア
の案件月額単価相場

[案件数]

平均単価:
742,600

最高単価:
1,250,000

最低単価:
400,000

  • 550,000 650,000 /月額
  • 浜松町駅
  • 作業内容
    AWS/CloudFormation/大手自動車会社向けインフラ構築インフラエンジニア 大手自動車メーカー向けインフラ構築プロジェクトにおいて、 元請けPMがシステム要件を確定させる際の相談対応や技術支援をご担当いただきます。 大規模プロジェクトにおける上流工程の知見を活かし、 インフラ構築を推進していただくポジションです。 【仕事内容】 下記の業務を担っていただく想定です。 ・元請けPMと連携した大手自動車メーカーとの打ち合わせ支援およびシステム要件策定に関する相談対応 ・AWS環境におけるインフラ構築およびトラブルシューティング業務 ・CloudFormation等を活用したインフラ設計・構築業務 ※詳細は面談時にお伝えします。 [関連ワード]フリーランス、案件、エンジニア、プログラマー、業務委託
  • 必須スキル
    ・AWS構築の豊富な経験 ・CloudFormationを用いた構築経験 ・AWSでのトラブルシューティング経験 ・CloudFrontの概要を理解しているレベルの知識 ・API Gatewayの概要を理解しているレベルの知識 ・Lambdaの概要を理解しているレベルの知識
  • 尚可スキル
    ・Terraformの利用経験
  • 契約期間
    初月単月(以降複数月更新)
  • 面談回数
    1回

サーバーエンジニアとは?

サーバーエンジニアについて

サーバーエンジニアはサーバー、つまりWEBやMAIL、ファイルサーバー等の機能を持つ物理的なマシンを構築、運用したりするスペシャリストです。ではサーバーとは何か、今更?と反応する方は多いと思いますが、サーバーといえばたくさんの方が普段WEBやメール等で使用しているPCとあまり中身は変わりません、まずインターフェースが同じですし、アプリケーションをインストールする場合もサーバかクライアントかどちらかを選択するのみの場合も多いです。他にはWEBサーバ、メールサーバなどは専用のソフトがあり、インストールをしたり、環境に合わせて設定も含まれます。サーバの中身は大体把握できるかもしれませんが、やはりサーバーエンジニア独壇場のものも豊富です。サーバといえばネットワーク環境に応じた最適な設計をしてから構築しなければなりませんし、冗長構成もあれば負荷分散も、そしてクライアントが1台落ちた程度なら隣のパソコンでもまかなえるでしょう、しかしサーバーが落ちたら、復旧はかなり緊急度が高くなります。他にはセキュリティ対応なども、最近はサーバもクライアントも面倒を見る立場として、セキュリティエンジニアというカテゴリーも登場していますが、やはりサーバーエンジニアのスキルは必須の世界です。サーバーエンジニアもネットワークエンジニア、インフラエンジニアと呼ばれるポジションと同じように、どんどん新しい技術を吸収していかなければならない立場と言えます。