スマホアプリ開発(ネイティブ)の案件・求人(974件) 9ページ目

スマホアプリ開発(ネイティブ)
の案件月額単価相場

[案件数]

平均単価:
752,900円

最高単価:
1,200,000円

最低単価:
400,000円

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  • 700,000 ~ 750,000 円 /月額
  • 六本木駅
  • 作業内容
    ・上流から下流まで一貫してご対応頂きます。 ・機能及びキャンペーンの新規開発や改善に携わっていただき、新機能含め提案、仕様検討から関わることができます。 ・APIの設計/開発、DB設計、サーバー負荷軽減 ・パフォーマンスチューニングやバグ対応 ・AWSなどのクラウドインフラを利用したサービス設計/運用 ・各種業務効率化に向けたツール開発 ・お客様からのお問い合わせについての調査対応 ・Developer向けライブラリの開発(iOS) ・新サービスに向けた技術検証、PoC
  • 必須スキル
    ・iOSアプリ(Swift)の開発経験3年以上 ・Flutterを用いた開発経験 ・WebアプリケーションまたはWebAPIの開発経験1年以上
  • 尚可スキル
    ・Flutterフレームワークを用いたスマートフォン向けアプリの開発経験 ・WebアプリケーションまたはWebAPIのための環境構築経験 ・複数メンバー(3名以上)を対象とする、チームリーダーもしくはPL経験

スマホアプリ開発(ネイティブ)とは?

スマホアプリ開発(ネイティブ)について

iPhone、Android向けにアプリを開発する仕事であり、アプリの種類も豊富で、パソコン向けのものをダウンサイズしたアプリ、ソーシャルゲーム、またWEBコンテンツもあれば、スマホ向けのシステムを支えるインフラ系の仕事もどんどん増えています。iPhoneもAndroidも、そして最近はWindowsPhoneも登場し、趣味・アミューズメントや生活レベルで多様なアプリがあったり、企業の業務に対応するアプリ開発の募集もよく見られるようになっています。仕事の規模としては?やはりこれまでのSIer系の大規模なシステムとは違ってプロジェクト規模は小さめです。またアプリを個人で開発し、インターネット上に公開している方も多く、パソコンのように開発に必要なハードやソフトが多くないのもターゲットとして狙いやすい理由と言えますが、逆にどんなアイディアを形にするかが大切、まったくこれまでにないような発想をする、というとそれは基本でしょ、などと言われる世界ですので、企業で開発をする立場としても裁量が大きく、タッチできる範囲が広くてもより自分から率先して進めていける力が大切になってきます。スマホに関わって何かをしたいと考える企業はどんどん増えています。当然人材を求める声も多くなり、今後はますますパソコンよりスマホ系、あるいはどちらも開発できる人材が欲しい、という案件が増えてくるでしょう。