Webディレクターの案件・求人(615件) 2ページ目

Webディレクター
の案件月額単価相場

[案件数]

平均単価:
666,700円

最高単価:
1,450,000円

最低単価:
350,000円

()

  • ~ 600,000 円 /月額
  • リモート併用(週2日新橋出社 土,日どちらか勤務あり) / リモート併用(週2日新橋出社 土,日どちらか勤務あり)
  • 作業内容
    スポーツ×IT領域で事業展開する企業にて、日本サッカー界を中心としたWebサイトの運用ディレクションをご担当いただきます。既存クライアント(サッカークラブ等)のメイン担当として、試合日の速報反映・更新を中心に、進行管理や品質管理、新規ページのディレクション、サイト分析まで幅広くお任せします。 【主な業務内容】 ・サイト運用/ディレクション(進捗確認、工数/品質管理、試合日更新対応) ・クライアントからの運用依頼対応、試合日の各種更新作業 ・サイト分析、レポート作成および提出(GA4) ・定例/MTGへの参加(クライアント折衝含む)
  • 必須スキル
    ・Webディレクターとしてのサイト運用/進行管理の実務3年以上 ・GA4の実務経験 ・Jリーグ、W杯、オリンピック等、サッカーの試合を日常的に観る習慣がある方 ・土、日どちらかの出社に抵抗ない方
  • 尚可スキル
    ・Jリーグへの高い関心や知見 ・Photoshop / Illustratorを用いた画像制作の経験 ・デザインレビューの経験 ・ビジネスレベルの英語力
  • 契約期間
    即日〜長期
  • 面談回数
    1回
  • 備  考
    即日〜長期 ・弊社から1名参画中

Webディレクターとは?

Webディレクターについて

WEBディレクターはWEB構築のプロフェッショナルとして、WEB構築プロジェクトを監督、指揮する人を言います。プロジェクトにはWEBコーダー、ロジックのプログラマー、デザイナー、インフラ等多様なメンバーが揃います、それぞれに進捗を管理し、品質管理をしながらサイト完成、納品に導く立場です。WEBディレクターのイメージはクライアントとの交渉役としても大きく、PMがそうであるように、エンドユーザと開発現場の橋渡しとして、それぞれのスタッフに必要な情報を的確に伝えていくことも大事な役割です。WEBディレクターになる場合、そのスキルとして大切なことといえば、制作工程をしっかり把握するためにかなり広範囲なものが求められます。エンジニアよりのスキルに強い方はWEBデザインの知識も高めることが必須ですし、最近は特にデザインよりのディレクターが多く、構築内容もビジュアル重視タイプが増えています。Photoshop、Illustrator、Dreamweaver等主要なツールのスキル、高いコミュニケーション能力を駆使してクライアントとの折衝、社内外を問わず関係スタッフを切り回すスキルが大切です。いわゆる中間管理職として辛く感じることもあると思います、例えば現実的な問題としてお金、費用についても大きく関わってきます。各スタッフのスキルを活かすも殺すもディレクター次第、決断力も高い柔軟性も大事な仕事です。