Webディレクターの案件・求人(615件) 15ページ目

Webディレクター
の案件月額単価相場

[案件数]

平均単価:
666,700円

最高単価:
1,450,000円

最低単価:
350,000円

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  • ~ 680,000 円 /月額
  • 新宿 / 新宿
  • 作業内容
    大規模教育サービスを運営するクライアントと一緒に、デザインの視点からUI/UXの改善を行います。 企画や営業、エンジニアの方とも協働しながら、根拠立てた情報設計を行い、ユーザーにとってより良い形をご提案する業務となります。 デザインガイドラインに則りつつ、プロトタイピングなどを行い、最適な形を模索していきます。 自ら案件を推進できる方が理想です。 デザインデータはSketchで制作しており、共有にAbstractやInvisionを導入しています。UXデザイナー、UIデザイナー含め現在9名の体制です。職種を横断したチーム単位で動いており、円滑なコミュニケーションが取れる環境づくりを行っています。
  • 必須スキル
    ・ WebデザイナーまたはUIデザイナーとしての実務経験 ・ワイヤーフレーム作成等の設計経験 ※ディレクター:デザイナー比を4:6程度で想定 ※UI設計・デザイン時の根拠を説明でき、自走できる方 ※ガイドライン等はある程度整備されているため、ゼロ検討はない想定
  • 尚可スキル
    ・Webディレクターとしての実務経験 ・イラスト・アイコン制作等のグラフィックデザインスキル ・Sketch、InVision等を用いたプロトタイプの制作経験 ・クライアント先での常駐経験
  • 契約期間
    即日~長期
  • 面談回数
    1回

Webディレクターとは?

Webディレクターについて

WEBディレクターはWEB構築のプロフェッショナルとして、WEB構築プロジェクトを監督、指揮する人を言います。プロジェクトにはWEBコーダー、ロジックのプログラマー、デザイナー、インフラ等多様なメンバーが揃います、それぞれに進捗を管理し、品質管理をしながらサイト完成、納品に導く立場です。WEBディレクターのイメージはクライアントとの交渉役としても大きく、PMがそうであるように、エンドユーザと開発現場の橋渡しとして、それぞれのスタッフに必要な情報を的確に伝えていくことも大事な役割です。WEBディレクターになる場合、そのスキルとして大切なことといえば、制作工程をしっかり把握するためにかなり広範囲なものが求められます。エンジニアよりのスキルに強い方はWEBデザインの知識も高めることが必須ですし、最近は特にデザインよりのディレクターが多く、構築内容もビジュアル重視タイプが増えています。Photoshop、Illustrator、Dreamweaver等主要なツールのスキル、高いコミュニケーション能力を駆使してクライアントとの折衝、社内外を問わず関係スタッフを切り回すスキルが大切です。いわゆる中間管理職として辛く感じることもあると思います、例えば現実的な問題としてお金、費用についても大きく関わってきます。各スタッフのスキルを活かすも殺すもディレクター次第、決断力も高い柔軟性も大事な仕事です。