3D / CGデザイナー(107件)

3D / CGデザイナー
の案件月額単価相場

[案件数]

平均単価:
682,200

最高単価:
1,100,000

最低単価:
450,000

  • 450,000 550,000 /月額
  • 田町駅/三田駅
  • 作業内容
    Maya/SubstancePainter/大手ライブ配信でのキャラモデリング・実装 大手ライブ配信企業において、Mayaを使用したキャラクターモデルの制作から、 Unreal Engineへの実装・完成までの一連の工程を担当していただきます。 【仕事内容】 下記の業務を担っていただく想定です。 ・Unreal Engineを用いたキャラクターモデル制作 ・Mayaを用いたモデリングおよびスキニング業務 ・Substance Painterを用いたテクスチャ制作 ・Unreal Engineへの実装(マテリアル、ダイナミクス設定など) ※詳細は面談時にお伝えします。 [関連ワード]フリーランス、案件、エンジニア、プログラマー、業務委託
  • 必須スキル
    ・Unreal Engineでの開発経験(キャラクター実装、マテリアル設定経験) ・Mayaでのキャラクターモデル制作経験 ・Substance Painterの使用経験
  • 尚可スキル
    ・Unreal Engineを用いたキャラクターセットアップ、リギングスキル、フェイシャルセットアップ経験 ・ブレンドシェイプによるフェイシャル作成経験
  • 契約期間
    初月単月(以降複数月更新)
  • 面談回数
    1回

3D / CGデザイナーとは?

3D / CGデザイナーについて

3D/CGデザイナーといえば、アニメーションやゲーム、映画等のアミューズメント分野から、建築、機械類、精密デバイスや車等の設計まで、幅広い分野で活躍できる職業です。3DやCGですからやはりコンピュータやツール類を駆使しながらの仕事です、2次元、3次元のグラフィックスを手掛けたり、デッサンを使用して形状データーを作っていくモデリングも含まれます。パソコン周りでCGといえばハードもソフトも目覚しい進歩を遂げています、CGデザイナーができることも幅広く、常に拡大している可能性を見極めながら仕事にかかっていくことが大切です。とにかくCGは現代にとって必須の技術であり、どんどんアプリケーションの内容も増えていきますし、新しい技術に対する反応が素早く正確であることが求められ、また芸術的に仕事をこなせる素養を持っているとかなり強いと言えます。3D/CGをやるには資格が必要かといえば、クリエイティブ系として考えてみれば必要なさそうですが、就職の場合にも役立ち、フリーの方でも売り込みに役立つのが資格です。また芸術系の大学やCGデザイナー養成スクール・専門学校でまず基礎を学んでから職に就く方が最も多いようです。専門学校であればごく短期で大事な基礎を学ぶことも可能ですし、独学の方と比べてスキルの証明に苦労するようなこともなく安定しています。またパソコンに強いことももちろん大切ですし、根気強いことも、また色々なことに興味を示せる方も向いていると言えます。