Webディレクターの案件・求人(617件) 15ページ目

Webディレクター
の案件月額単価相場

[案件数]

平均単価:
663,200円

最高単価:
1,450,000円

最低単価:
350,000円

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  • 850,000 ~ 1,000,000 円 /月額
  • 最寄駅 / 川崎市
  • 作業内容
    ・現行SAPを間接部門から営業部門へ置き換える為のシステム改修プロジェクト ・システム改修に伴う業務側の課題や業務移行が発生するため、その旗振りやディレクション業務 ・業務チーム側のリーダとして課題管理、解決に向けて推進 ・業務チーム及びシステムチームのタスクが混在するケースも多いため適宜対応 ・交通整理、ディスパッチをすることが主な役割 ・SAPや会計知見よりもコミュニケーション、プロマネ力を重視
  • 必須スキル
    ・PM/PMO/PL経験 ・責任範囲の明確化を行い、ステークホルダーへ能動的に合意形成を行える方 ・ストレス耐性の強い方(クライアント側の決定が遅い、社内都合に柔軟に対応等) ・素早いキャッチアップ能力と全体俯瞰力
  • 尚可スキル
    ・アウトプット速度の速さ(尚可) ・会計業務の理解(尚可) ・SAPの経験(尚可) ・プロジェクト計画、テスト計画等の策定及び推進経験者(尚可)
  • 契約期間
    即日~2020年3月末(延長予定)
  • 面談回数
    2回

Webディレクターとは?

Webディレクターについて

WEBディレクターはWEB構築のプロフェッショナルとして、WEB構築プロジェクトを監督、指揮する人を言います。プロジェクトにはWEBコーダー、ロジックのプログラマー、デザイナー、インフラ等多様なメンバーが揃います、それぞれに進捗を管理し、品質管理をしながらサイト完成、納品に導く立場です。WEBディレクターのイメージはクライアントとの交渉役としても大きく、PMがそうであるように、エンドユーザと開発現場の橋渡しとして、それぞれのスタッフに必要な情報を的確に伝えていくことも大事な役割です。WEBディレクターになる場合、そのスキルとして大切なことといえば、制作工程をしっかり把握するためにかなり広範囲なものが求められます。エンジニアよりのスキルに強い方はWEBデザインの知識も高めることが必須ですし、最近は特にデザインよりのディレクターが多く、構築内容もビジュアル重視タイプが増えています。Photoshop、Illustrator、Dreamweaver等主要なツールのスキル、高いコミュニケーション能力を駆使してクライアントとの折衝、社内外を問わず関係スタッフを切り回すスキルが大切です。いわゆる中間管理職として辛く感じることもあると思います、例えば現実的な問題としてお金、費用についても大きく関わってきます。各スタッフのスキルを活かすも殺すもディレクター次第、決断力も高い柔軟性も大事な仕事です。