UIデザイナーの案件・求人(452件) 10ページ目

UIデザイナー
の案件月額単価相場

[案件数]

平均単価:
780,000円

最高単価:
1,200,000円

最低単価:
430,000円

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  • 500,000〜750,000円/月額
  • 茅場町駅または丸の内駅
  • 作業内容
    ・自社開発したアプリケーションおよびBIレポートにおけるデザイン改良 ・デザイン標準策定、開発者へのトレーニング実施 ・ 開発済みアプリ画面・BIレポートのデザイン改良案作成 ・ アイコンや画像、ボタン等の部品構築 ・関係者とコミュニケーションをとりながら、デザイン標準(チェックポイント)を定義 ・開発者へのデザイントレーニング実施 ・システムの画面デザイン設計・CSSでの開発ができると尚可
  • 必須スキル
    【デザインスキル】 ・ UI/UXデザインに関する知識全般/経験 ・ アイコン等の部品構築技術 【開発スキル】 ・Webサイトに埋め込むグラフの開発の経験があると尚可 【全般スキル】 ・ユーザーやシステム担当者とコミュニケーションをとりながら、要件を確定する能力 ・チェックリスト等の資料作成に関する知識
  • 契約期間
    2020年11月~12月末(開始・終了時期等相談可能)
  • 募集人数
    1人
  • 募集背景
    新規案件

UIデザイナーとは?

UIデザイナーについて

UIデザイナーといえば今最も注目を集めるIT系職種の1つ、スマートフォンアプリやWEBコンテンツでは特に重要な要素の1つであるUI、つまりユーザーインターフェースは、コンテンツ開発をする上で最も大切にすべき要素である、という風潮が高まりつつあります。もちろんPC向けのサイトでも同じこと、ユーザ目線に立ったUIを設計することは、コンバージョンアップにもクリック率増加のためにもかなり大きな役目を果たします。UIは次世代のデザインの主流かもしれない、デザイン物自体はあまり目に付くものが無くなった、と感じている方も多いと思います。ではどんなUIが最も効果的なのか、といえば、まずは何度触っても飽きない、あるいは楽しく感じてしまうようなUIではないでしょうか、またUIはテキストが大事だ、という意見もあれば、他方ではUIよりもUX、つまり一貫した体験のほうを重視する方もいます。テキストといえば見た目よりも言葉、文章であり、たくさんのサイトを見た時によく感じることかもしれませんし、UXももちろん飽きないサイトを作るためにはごく大切なことです。UIデザイナーになるにはどうすればいいか、デザインができることはもちろんマストだと思います、またエンジニアの部分も、そしてビジネスの部分も踏まえ、3つの交差点を意識できることが大切ではないでしょうか、、自分の価値観だけでUIを構築しても、やはり何にもなりませんね。