サーバーエンジニアの案件・求人(3,139件) 57ページ目

サーバーエンジニア
の案件月額単価相場

[案件数]

平均単価:
818,200円

最高単価:
1,500,000円

最低単価:
500,000円

()

  • ~ 1,400,000 円 /月額
  • 千代田区 / 都内
  • 作業内容
    【案件名】 販売/物流管理システム刷新PJのPM/PMO ▼案件概要 【本PJの背景】 ・同社グループのDX加速化、インフラとしてのIT環境への依存度・重要度が高まっている ・基幹システム(現行の販売管理システム/商流システム/物流システム)のリプレースが必要 ・現行システムが内包する様々な課題やリスクの解決対応が必要 ・基幹システムのリプレースは過去に中断したこともあり、大型倉庫のレンタル期間延長など経営にインパクトが及んでいる 【目的】 ・中長期の将来を見据えた同社のIT基盤の刷新 ・業務要件に満たすシステム構築 ・+10年利用に向けた非機能要件の拡張性を持ったシステム構築 ・戦略的且つ効果的なIT投資が出来る・見える仕組み作り 【方針】 ・大方針は、SAP及びSalesforceを導入したシステム廃統合  -周辺システム(アプリ)は大体80-90ほど  -SAPはロジ部分のみを導入 ※会計はAPI連携部分までを開発する  -Salesforceについては、一般的な営業支援SFAなどを使う訳ではなく、連携基盤を介しovercastを活用 【期待する役割】 ・本件の体制は多岐に渡りますが、現在募集しているポジションは以下となります。 ①システムチーム側のPM補佐:1名 -システム側PMが抱えているタスク(本PJに関わる周辺PJなど) ②システムチーム側のPL:1名 -領域リードの立場でシステム要件定義の推進する(主体となるのはインフラ/アーキ/IFのいずれか) ③全体PMOチームのPMO:複数名  -業務側/システム側/周辺PJを、横断的に横串管理を推進する 【単価/稼働/期間/働き方】 ・稼働:100% ・期間:長期(PJ自体は数年単位で続きます) ◆月額単価: 〜140万円 ※スキル見合い ◆契約形態:業務委託(準委任) ◆作業場所: 基本リモート   ※出社の場合は都内千代田区に出社となりますが、   上流フェーズではほとんど発生しないと考えて頂いて問題ありません ◆募集人数: 4人 ◆契約期間: 2022年11月01日 〜 2023年01月31日 ※継続の可能性あり
  • 必須スキル
    ※本案件は案件内容の兼ね合いによりスキル感の合わない方のご応募はご遠慮いただいております 必須スキルをご確認の上、ご応募いただきます様、お願い申し上げます。 ・大手SIerもしくはコンサルファームでの就業経験(または協業経験) ・大規模システム構築PJにおける要件定義PM/PMOのご経験 ・主体的且つ能動的にPJを進めることが出来る方 ・40代半ばまで  ※PMOに関しては、管理だけのPMOだけではなく、   自身で主体的に課題を抽出/分析し、スピーディに解決に導ける能力を期待しています ・事業会社での情シスの就業/協業のご経験 ・SAP PJのご経験(特にロジ系) ・小売/出版/物流などの業界経験/業務知見
  • 契約期間
    2022年11月01日 〜 2023年01月31日 ※継続の可能性あり
  • 募集人数
    4人
  • 面談回数
    2回
  • 備  考
    単価は目安でありスキルにより異なります 面談回数はご経験により1〜3回が想定されます

サーバーエンジニアとは?

サーバーエンジニアについて

サーバーエンジニアはサーバー、つまりWEBやMAIL、ファイルサーバー等の機能を持つ物理的なマシンを構築、運用したりするスペシャリストです。ではサーバーとは何か、今更?と反応する方は多いと思いますが、サーバーといえばたくさんの方が普段WEBやメール等で使用しているPCとあまり中身は変わりません、まずインターフェースが同じですし、アプリケーションをインストールする場合もサーバかクライアントかどちらかを選択するのみの場合も多いです。他にはWEBサーバ、メールサーバなどは専用のソフトがあり、インストールをしたり、環境に合わせて設定も含まれます。サーバの中身は大体把握できるかもしれませんが、やはりサーバーエンジニア独壇場のものも豊富です。サーバといえばネットワーク環境に応じた最適な設計をしてから構築しなければなりませんし、冗長構成もあれば負荷分散も、そしてクライアントが1台落ちた程度なら隣のパソコンでもまかなえるでしょう、しかしサーバーが落ちたら、復旧はかなり緊急度が高くなります。他にはセキュリティ対応なども、最近はサーバもクライアントも面倒を見る立場として、セキュリティエンジニアというカテゴリーも登場していますが、やはりサーバーエンジニアのスキルは必須の世界です。サーバーエンジニアもネットワークエンジニア、インフラエンジニアと呼ばれるポジションと同じように、どんどん新しい技術を吸収していかなければならない立場と言えます。