汎用機系エンジニア
汎用機系エンジニア
の案件月額単価相場
[案件数]
平均単価:
600,243円
最高単価:
1,500,000円
最低単価:
350,000円
単価 400,000 ~ 700,000 円 /月額
最寄駅 フルリモートスキル 職種 特徴 契約形態 業務委託詳細はこちら汎用機系開発エンジニアとしてご参画いただきます。(案件選択制) システムの解析・調査、システム要件定義作成 -基本設計作成、結合計画書作成 -詳細設計~結合テスト工程についてオフショア成果物レビュー
単価 350,000 ~ 700,000 円 /月額
最寄駅 渋谷駅スキル 職種 特徴 契約形態 業務委託詳細はこちら各種言語・技術を用いたシステムの設計、開発、保守などに携わっていただきます。 すでにリリースされているシステムを保守運用しながら追加開発を実施するため、 要件定義~保守運用まで全ての工程を経験できます。将来的には上流工程やリードポジションを目指すことも可能です。 ※作業する勤務地につきましては1都3県にございますプロジェクト先となります。
単価 500,000 ~ 600,000 円 /月額
最寄駅 中野区 リモートワーク多めスキル 職種 特徴 契約形態 業務委託詳細はこちら預金向けPL/1保守開発
単価 700,000 ~ 800,000 円 /月額
最寄駅 原則リモートスキル 必 須: 業務系システムの開発経験 要件定義フェーズの参画経験 ※汎用機系のみなどはNG職種 特徴 契約形態 業務委託詳細はこちら案 件: 建設会社向け業務システム開発 工 程: 要件定義(今後の工程にて増員可能性あり) 作 業: 要件定義、業務設計(10月~3月) ・現行システムの機能分析(業務フロー、データ項目整理) ・業務毎の運用ヒアリング(課題詳細抽出、改善策検討) ・優先度分け(運用業務が維持できる範囲でフェーズ分け) 場 所: 原則リモート 時 期: 即...
単価 550,000 ~ 600,000 円 /月額
最寄駅 蔵前(ハイブリッド)スキル 職種 契約形態 業務委託詳細はこちら作業内容:コイルセンター向けの生産管理システムの改修および維持管理 ・利用会社向けの機能追加 ・黒画面をaXesというツールを使ってWeb画面のように変換しその画面の 修正やテスト ・維持管理 ・生産管理システムの小改善など ◆工程:設計、製造、テスト ◆環境:RPG Ⅳ、VB.net、aXesなど
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IBM汎用機を用いたシステムの月例保守および開発をご担当いただきます。 具体的には、顧客対応や定例の保守作業をメインにお任せいたします。 参画当初は現場メンバーによるレクチャー期間を設けておりますので、既存システムの仕様をしっかり把握しながら業務に慣れていただける環境です。 工程:定例作業、顧客対応、修正開発、保守
単価 500,000 ~ 550,000 円 /月額
最寄駅 多摩市スキル 職種 特徴 契約形態 業務委託詳細はこちら自動車保険システム開発 工程は基本設計~開発、テスト
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各種案件の設計~本番移行、ドキュメントの整備
単価 470,000 ~ 500,000 円 /月額
最寄駅 三鷹駅(バスまたは徒歩)スキル 職種 契約形態 業務委託詳細はこちら【案件概要】現行システム(汎用機/COBOL)をリホストとする計画。 現行システム資産は可能な限り活用する事を基本方針とする。 【環境】 OS:Windows DBMS:Oracle 言語:Net COBOL、SQL 【作業内容】汎用COBOLからオープンCOBOL(Net-COBOL)に変換した際の 非互換箇所について、詳細設計、...
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案件概要: E/U(対象3行)について、順次センター移転を行う。 移転先センターに待受システムを構築し、DISK/NWの切替にて、移行を行う。 CPU要件の変更に伴い、OS及び各種MWのバージョンアップが必要となるため、合わせてバージョンアップを行う。 なお、既に中心行はバージョンアップ済みのため、中心行のSYSRESをコピーし、各行毎のカスタマイズを行う。 また、現行SOチームのフォロ...
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エンド:外資系生保 富士通汎用機→IBM汎用機へのコンバージョン案件 富士通 AIMからIBM IMSへの移行をメインとしております。 開発ではなく基盤系のDB移行案件です。
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某信託銀行様のシステム全般に関する基盤業務支援
汎用機系エンジニアとは?
汎用機系エンジニアについて
汎用機系エンジニアといえば、金融系企業で業務システム、開発するのは財務・帳票系や商品・販売管理向けのアプリケーション、言語はCOBOL、こんなイメージがすると思います。汎用機そのものはとても大きく、PCサーバとは比較になりません、その分スペースも大きく取る必要があったりもします。また最近は低コストサーバ機を分散化して複数台繋げるシステムも多くなっています。またこの場合初期投資は少なくて済みますが、管理・運用が複雑な分運用分がどうしても膨らみます。しかし汎用機の場合は逆、つまり初期投資がかかり、システムを集約する分半分程度の運用コストで済ませることができると言われています。汎用機といえばハード・ソフトベンダーはやはりIBM、国内でも3割を越えるシェアを持っていますが、ビッグデータ分析や高度暗号化セキュリティ等、新しい実装を含む汎用機もたくさんリリースされています。今汎用機系は転職にごく強い存在、と言われています。そもそもクライアントサーバ型の導入が進んできた時代に汎用からPCへ移りたい、という方がとても多かったものですが、最近になってCOBOLプログラマーってどんな感じ?などと考え込む方も多いようです。技術の進化という面では汎用機のほうはかなり落ち着いているとも言えます。COBOLを触ったことがあるシニアのLAMPエンジニアも多いようですが、技術の進歩はよくても、より安定した方向にキャリアを考えたくて転職を済ませている方も少なくないかもしれません。
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該当案件数
83件