Oracleの案件・求人(386件) 4ページ目

Oracle
の案件月額単価相場

[案件数]

平均単価:
719,000円

最高単価:
1,500,000円

最低単価:
400,000円

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  • 450,000 ~ 650,000 円 /月額
  • 東京都
  • 作業内容
    ■案件の内容 製造業クライアントに向けたERP「mcframe」の導入支援業務に携わっていただきます。 ・要件ヒアリング、Fit&Gap分析 ・基本設計、パラメータ設計 ・ベンダーとの開発調整、受入テスト ・ユーザートレーニング、運用マニュアル整備 ・カスタマイズ(Java、SQL)対応 ■募集背景 MCFrameの原価管理領域において、新たなエンジニアを募集しています。まずは1月よりパートナー案件で基本設計フェーズから参画いただき、その後4月からは当社がプライムとなる新規プロジェクトで活躍いただく予定です。
  • 必須スキル
    ■必須スキル ・直近PJTでのmcframe(XAまたは7シリーズ)の導入/開発経験:1年以上 ・原価管理いずれかの業務理解 ・要件定義・設計など上流工程の経験 ・SQLやDB操作の基本的なスキル ・日本語でも意思疎通ができること・日本語の仕様書が確認できること
  • 尚可スキル
    ■歓迎スキル ・MCCP資格保有者 ・mcframeのセットアップが一人称で対応できる方(XAまたは7シリーズ) ・mcframeの追加導入・バージョンアップ経験 ・OracleやJavaでの開発経験 ・顧客折衝、資料作成の実務経験

Oracleとは?

Oracleについて

Oracleは、アメリカのオラクル社が開発・販売しているRDBMS(リレーショナルデータベースマネージメントシステム)です。 世界初の商用RDBMSで、メインフレームからパーソナルコンピュータまで幅広いプラットフォームをサポートしています。 行レベルロックにより待ち時間の発生確率を低減し、処理待ちも発生せず、ダウンタイムの削減やデータ資産消失を防ぐなど堅牢性に優れ、データベースエンジン・コアAPI周りは全てC言語、各ツール類は殆どC言語かJavaで記述されることで、広いプラットフォームで移植性を持つ、などの特徴があります。 世界で一番多く使われているデータベースシステムであり、シェアは半数近くを占めています。 ただ、高機能ながら、システムや操作方法を理解するのが難しく、ユーザビリティに欠けるとも言われます。 また高価であることから、中小企業での導入はあまり進んでいませんが、日本法人の日本オラクルは中小企業に対するアピールも強化しています。 中小企業向けのStandard Edition Oneは、1ユーザあたり18,600円と非常に安価となっていて、今後的に中小企業での導入も進むものと見られています。 Oracle Database Express Edition(XE)は、商用エディションに比べいくつかの制限がありますが、無料で使うことができます。