ソーシャル系エンジニアの案件・求人(109件) 2ページ目

ソーシャル系エンジニア
の案件月額単価相場

[案件数]

平均単価:
720,700円

最高単価:
1,500,000円

最低単価:
300,000円

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  • 500,000〜600,000円/月額
  • 六本木駅
  • 作業内容
    プランナー/大手プラットフォーム向けソーシャルゲームのバトルプランナー 大規模プラットフォームで展開されるソーシャルゲームのバトルプランニング業務です。 キャラクターの性能設計やバトルコンテンツの難易度調整、データ作成など、 ゲームの面白さの核心部分をご担当いただきます。 [関連ワード]フリーランス、案件、エンジニア、プログラマー、業務委託
  • 必須スキル
    ・バトルプランナーとしてゲームのバトルコンテンツ周り(キャラクター性能設計・難易度設計など)の業務経験5年以上 ・高難度バトルコンテンツの設計・データ作成経験 ・Excelなどを用いたマスタデータの作成経験 ・Gitなどのバージョン管理ツールの使用経験 ・長期運用タイトルでの就業経験
  • 尚可スキル
    ・ソーシャルゲームにおける機能改修や仕様書作成の経験
  • 契約期間
    初月単月(以降複数月更新)
  • 面談回数
    2回

ソーシャル系エンジニアとは?

ソーシャル系エンジニアについて

ソーシャル系エンジニアといえば今もっとも人気のある職種の1つ、ITエンジニアとして意識しない人はいないだろうと言われ、一時期よりも落ち着いてきていますが転職する方ももちろん多く、スキルアップにも有利で、新しい技術にアプローチできる環境が整っている、変化を求めるエンジニアにも最適な仕事です。ソーシャル系の具体的な仕事は、ソーシャル系サイトをベースとして、そのものの機能を追加したり改修することもあれば、ソーシャル系サイトにはそのプラットフォームを利用して様々な機能を実装できる仕組みがあり、APIとも言いますが、ソーシャルアプリといえばこのAPIを駆使して開発されるシステムであり、アプリもあればゲームも多く、またゲームはクオリティの高い、コンシューマー系に近いタッチのものもどんどん増えているようです。業務系とソーシャル系を比較すると、例えば金融SEがjavaやcobolを使用しているとして、プロジェクトが変わっても使用する技術はほとんど変わりません、しかしソーシャル系ではとても様々、今人気の言語といわれるPython、Ruby、PHP等は基本ですし、新しい言語や新しいフレームワークも取り入れ、常にチャレンジングな気持ちでいられます。ゲームとして新規タイトルを制作する、という場合、今は既存タイトルからの横展開も多いようですが、新しいアイディアを進めていく場合も多く、正に裁量がフルの世界、やる気を持ってかからないと、いつのまにか置いていかれてしまうポジションと言えるでしょう。