運用/監視担当の案件・求人(523件) 3ページ目

運用/監視担当
の案件月額単価相場

[案件数]

平均単価:
732,600円

最高単価:
1,400,000円

最低単価:
450,000円

()

  • 550,000 ~ 650,000 円 /月額
  • 恵比寿駅
  • 作業内容
    AWS/Lambda/人材管理システム新規構築のバックエンドテックリード 人材管理システムの新規構築プロジェクトにおいて、バックエンドのテックリードをご担当いただきます。 人事台帳、評価管理、ギャップ分析、サクセション管理などの機能開発に向け、 サーバーレスアーキテクチャの設計レビューや品質方針の策定を中心に、 ベトナムオフショアチームの牽引やClaude Code等を活用した先進的なAI駆動開発をご推進いただく想定です。 【仕事内容】 下記の業務を担っていただく想定です。 ・バックエンドアーキテクチャの設計・方針策定およびレビュー ・ベトナムオフショアチーム(BE)に対する設計・コードレビューおよび技術サポート ・外部SaaS(King of Time等)とのAPI連携・差分同期方式の設計 ・Entra IDを活用したSSO・認証認可基盤の設計および構築サポート ・AIツールを活用したコード・テスト・ドキュメント生成の推進 ※詳細は面談時にお伝えします。 【開発環境】 ・バックエンド:API Gateway, Lambda, Aurora Serverless ・フロントエンド:SPA(S3 + CloudFront / WAF) ・認証・連携:Microsoft Entra ID(SSO), King of Time API ・監視・セキュリティ:CloudWatch, CloudTrail, KMS, AWS Backup ・開発基盤・AI:GitHub, GitHub Actions, Claude Code ・開発手法:スクラム開発 [関連ワード]フリーランス、案件、エンジニア、プログラマー、業務委託
  • 必須スキル
    ・Lambdaでの開発経験(3年以上) ・テックリードとしてのバックエンド設計の経験(3年以上) ・コードレビューの経験 ・AWSサーバーレスでの業務システム構築経験 ・外部SaaS(King of Time等)とのAPI連携・差分同期方式の設計経験 ・Entra ID等の認証基盤に関する知識・経験
  • 尚可スキル
    ・PTH+等からの評価データ移行(ETL・移行リハーサル)の経験 ・AWS認定ソリューションアーキテクトなどの資格 ・AI駆動開発を前提としたスプリント運営の経験
  • 契約期間
    初月単月(以降複数月更新)
  • 面談回数
    1回

運用/監視担当とは?

運用/監視担当について

運用/監視の仕事といえば監視というくらいですから、単なる運用保守もあって、よりシビアな仕事?とイメージされるかもしれません。しかし運用保守とは監視しないタイプであるとはなかなか言えません、つまり現実的に監視を全くしないような運用エンジニアはいません。例えばネットワークエンジニアやインフラエンジニアも設計・構築フェーズ以外は運用に携わりますので、やはり監視も入ってきます。運用監視エンジニアはまずネットワークに精通したスキルが必要です。最近はほとんどネットワーク越し、クラウドもあれば、リモートに重要なサーバがある、というケースが増えています。また運用監視といってもITインフラだけではなく、エンドユーザからのアクションを監視するような、例えばカスタマーサポート部門ではよくインシデントを運用するためのエンジニアを配置しますし、他にもたくさんの種類があります。元来はやはりインフラです、インフラの場合はハード・ソフトそれぞれにベンダーが異なっていたり、運用/監視ツールも違い、1つ1つのスキルをしっかり習得することが大切、となると毎日毎日手間がかかってしまいます。このためsnmp系のツールもよく使用されます。大規模なシステムではほぼ必須と言っていいでしょう、重要なノードは必ずsnmp、MIBといったプロトコルを実装しています。運用/監視は運用も大事ですが、障害発生時の特定、これが最も重要と言えます、アプリケーションエンジニアと比べたら?やはり緊張感も高く、独特の醍醐味があります。