運用/監視担当の案件・求人(524件) 7ページ目

運用/監視担当
の案件月額単価相場

[案件数]

平均単価:
732,600円

最高単価:
1,400,000円

最低単価:
450,000円

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  • ~ 1,150,000 円 /月額
  • 浜松町 リモート併用(月水金出社) / 浜松町 リモート併用(月水金出社)
  • 作業内容
    デジタルウォレットを開発している事業会社にて、SREエンジニアとして複雑な運用課題に対し、技術的知見から最適な解決策を設計に落とし込み、自ら自動化コードを書き、その実装品質と運用保守をお任せいたします。 ・マルチアカウント運用における権限やドメイン、ネットワークの適切な分割運用の基盤の構築管理 ・Terraformなどを用いたAWS環境(ECS Fargate, Aurora, DynamoDBなど)の高度な設計・構築と、IaC戦略の標準化 ・ログ、メトリクス、トレーシングを活用した監視・アラートシステムの設計、実装、運用を主導 ・ンシデント発生時、インフラだけでなくアプリケーションコードを読み解き、根本原因の究明と、再発防止策の技術的指導 ・運用自動化のためのツール/スクリプト(Go言語など)の開発と、開発者体験(DX)向上のための仕組みづくり。SREの観点から開発プロセス全体を見直し、サービス全体の可観測性・回復性・自動化の水準を継続的に改善
  • 必須スキル
    ・SREまたはインフラエンジニアとしての実務経験5年以上 ・Go言語またはTypeScriptなどでのアプリケーション開発経験(レビュー経験) ・インシデント時にコードを読み解き問題解決に繋げられる能力 ・TerraformなどIaCツールを用いたAWS環境の設計・運用経験 ・インフラとアプリケーションの両レイヤーをまたいで全体像を把握できる方
  • 尚可スキル
    ・AWS認定ソリューションアーキテクトアソシエイトなど、AWS関連資格の保有されている方 ・Prometheus/Grafana、Datadogなどの監視ツールを用いた実務経験。 ・CI/CDパイプラインの構築・運用経験(GitHub Actionsなど)。 ・ブロックチェーン技術(特にEthereum/EVM互換チェーン、Solanaなど)に関する深い理解
  • 契約期間
    即日〜長期
  • 面談回数
    1回

運用/監視担当とは?

運用/監視担当について

運用/監視の仕事といえば監視というくらいですから、単なる運用保守もあって、よりシビアな仕事?とイメージされるかもしれません。しかし運用保守とは監視しないタイプであるとはなかなか言えません、つまり現実的に監視を全くしないような運用エンジニアはいません。例えばネットワークエンジニアやインフラエンジニアも設計・構築フェーズ以外は運用に携わりますので、やはり監視も入ってきます。運用監視エンジニアはまずネットワークに精通したスキルが必要です。最近はほとんどネットワーク越し、クラウドもあれば、リモートに重要なサーバがある、というケースが増えています。また運用監視といってもITインフラだけではなく、エンドユーザからのアクションを監視するような、例えばカスタマーサポート部門ではよくインシデントを運用するためのエンジニアを配置しますし、他にもたくさんの種類があります。元来はやはりインフラです、インフラの場合はハード・ソフトそれぞれにベンダーが異なっていたり、運用/監視ツールも違い、1つ1つのスキルをしっかり習得することが大切、となると毎日毎日手間がかかってしまいます。このためsnmp系のツールもよく使用されます。大規模なシステムではほぼ必須と言っていいでしょう、重要なノードは必ずsnmp、MIBといったプロトコルを実装しています。運用/監視は運用も大事ですが、障害発生時の特定、これが最も重要と言えます、アプリケーションエンジニアと比べたら?やはり緊張感も高く、独特の醍醐味があります。