運用/監視担当の案件・求人(524件) 10ページ目

運用/監視担当
の案件月額単価相場

[案件数]

平均単価:
732,600円

最高単価:
1,400,000円

最低単価:
450,000円

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  • 600,000 ~ 700,000 円 /月額
  • 大手町 / 大手町
  • 作業内容
    既存システムの保守・運用をお願いいたします。
  • 必須スキル
    ・Linux、Windows、サーバのオペレーション(※Linuxサーバの経験必須) ・統合監視(富士通Systemwalker)のジョブ操作(作成・組替)   Centric Manager、Operation Manager 各監視パラメータの設定・変更 ・障害監視とエスカレーション(ログ取得しトレースする調査を含む)  運用インシデントの解決をベンダーと協力してできること ・リソース監視(CPU、メモリ、DISK) ・端末管理(LanScopeCat) ソフトインストール手順書作成 Active Directoryの設定(GPO) ・アカウント管理(iDoperation) ・ネットワーク監視(FW、Vlan、LB、回線使用量) ・セキュリティ管理(DeepSecurity、splunk) ・Windowsサーバセキュリティパッチ適用 ・仮想サーバのライブマイグレーション ・災対訓練(バックアップセンターへの切替/戻し運用) ・作業管理  ServiceNow (インシデント管理/構成管理/ライセンス管理)
  • 契約期間
    即日~長期
  • 面談回数
    2回

運用/監視担当とは?

運用/監視担当について

運用/監視の仕事といえば監視というくらいですから、単なる運用保守もあって、よりシビアな仕事?とイメージされるかもしれません。しかし運用保守とは監視しないタイプであるとはなかなか言えません、つまり現実的に監視を全くしないような運用エンジニアはいません。例えばネットワークエンジニアやインフラエンジニアも設計・構築フェーズ以外は運用に携わりますので、やはり監視も入ってきます。運用監視エンジニアはまずネットワークに精通したスキルが必要です。最近はほとんどネットワーク越し、クラウドもあれば、リモートに重要なサーバがある、というケースが増えています。また運用監視といってもITインフラだけではなく、エンドユーザからのアクションを監視するような、例えばカスタマーサポート部門ではよくインシデントを運用するためのエンジニアを配置しますし、他にもたくさんの種類があります。元来はやはりインフラです、インフラの場合はハード・ソフトそれぞれにベンダーが異なっていたり、運用/監視ツールも違い、1つ1つのスキルをしっかり習得することが大切、となると毎日毎日手間がかかってしまいます。このためsnmp系のツールもよく使用されます。大規模なシステムではほぼ必須と言っていいでしょう、重要なノードは必ずsnmp、MIBといったプロトコルを実装しています。運用/監視は運用も大事ですが、障害発生時の特定、これが最も重要と言えます、アプリケーションエンジニアと比べたら?やはり緊張感も高く、独特の醍醐味があります。