運用/監視担当の案件・求人(524件) 11ページ目

運用/監視担当
の案件月額単価相場

[案件数]

平均単価:
732,600円

最高単価:
1,400,000円

最低単価:
450,000円

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  • ~ 1,100,000 円 /月額
  • 渋谷駅 / 渋谷区
  • 作業内容
    大手人材系グループ会社にて既存サービスのM&A(事業継承)プラットフォームのインフラエンジニアとしてAWS環境の構築をお願いいたします。 設計/構築フェーズから運用コスト(金額や工数)を考え、自動/手動の切り分けを考えたり、IaC(インフラ側をコード化)として対応できるような付随の環境も設定いただきます。 運用フェーズでも不具合の事象を解消するだけでなく、常にブラッシュアップしていけるようないわゆるSREエンジニアとしての立ち回りを希望しております。
  • 必須スキル
    ・AWS Console を使った業務経験(2年以上) ・bashを使用したバッチ開発経験 ・Ansible, Terraform, Chefなどの使用経験
  • 尚可スキル
    ・クロスアカウントによるAWS使用経験 ・AWS IAM を使ったアクセス制限の運用経験 ・Jenkins, CircleCI などの運用経験 ・hubot などのチャット連動スクリプトの作成経験 ・Dockerfile の作成経験 ・総合的なサーバ監視の運用経験
  • 契約期間
    即日~長期
  • 面談回数
    1回

運用/監視担当とは?

運用/監視担当について

運用/監視の仕事といえば監視というくらいですから、単なる運用保守もあって、よりシビアな仕事?とイメージされるかもしれません。しかし運用保守とは監視しないタイプであるとはなかなか言えません、つまり現実的に監視を全くしないような運用エンジニアはいません。例えばネットワークエンジニアやインフラエンジニアも設計・構築フェーズ以外は運用に携わりますので、やはり監視も入ってきます。運用監視エンジニアはまずネットワークに精通したスキルが必要です。最近はほとんどネットワーク越し、クラウドもあれば、リモートに重要なサーバがある、というケースが増えています。また運用監視といってもITインフラだけではなく、エンドユーザからのアクションを監視するような、例えばカスタマーサポート部門ではよくインシデントを運用するためのエンジニアを配置しますし、他にもたくさんの種類があります。元来はやはりインフラです、インフラの場合はハード・ソフトそれぞれにベンダーが異なっていたり、運用/監視ツールも違い、1つ1つのスキルをしっかり習得することが大切、となると毎日毎日手間がかかってしまいます。このためsnmp系のツールもよく使用されます。大規模なシステムではほぼ必須と言っていいでしょう、重要なノードは必ずsnmp、MIBといったプロトコルを実装しています。運用/監視は運用も大事ですが、障害発生時の特定、これが最も重要と言えます、アプリケーションエンジニアと比べたら?やはり緊張感も高く、独特の醍醐味があります。