サーバーエンジニアの案件・求人(3,144件) 58ページ目

サーバーエンジニア
の案件月額単価相場

[案件数]

平均単価:
818,200円

最高単価:
1,500,000円

最低単価:
500,000円

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  • ~ 1,100,000 円 /月額
  • 渋谷駅 / 渋谷区
  • 作業内容
    大手人材系グループ会社にて既存サービスのM&A(事業継承)プラットフォームのインフラエンジニアとしてAWS環境の構築をお願いいたします。 設計/構築フェーズから運用コスト(金額や工数)を考え、自動/手動の切り分けを考えたり、IaC(インフラ側をコード化)として対応できるような付随の環境も設定いただきます。 運用フェーズでも不具合の事象を解消するだけでなく、常にブラッシュアップしていけるようないわゆるSREエンジニアとしての立ち回りを希望しております。
  • 必須スキル
    ・AWS Console を使った業務経験(2年以上) ・bashを使用したバッチ開発経験 ・Ansible, Terraform, Chefなどの使用経験
  • 尚可スキル
    ・クロスアカウントによるAWS使用経験 ・AWS IAM を使ったアクセス制限の運用経験 ・Jenkins, CircleCI などの運用経験 ・hubot などのチャット連動スクリプトの作成経験 ・Dockerfile の作成経験 ・総合的なサーバ監視の運用経験
  • 契約期間
    即日~長期
  • 面談回数
    1回

サーバーエンジニアとは?

サーバーエンジニアについて

サーバーエンジニアはサーバー、つまりWEBやMAIL、ファイルサーバー等の機能を持つ物理的なマシンを構築、運用したりするスペシャリストです。ではサーバーとは何か、今更?と反応する方は多いと思いますが、サーバーといえばたくさんの方が普段WEBやメール等で使用しているPCとあまり中身は変わりません、まずインターフェースが同じですし、アプリケーションをインストールする場合もサーバかクライアントかどちらかを選択するのみの場合も多いです。他にはWEBサーバ、メールサーバなどは専用のソフトがあり、インストールをしたり、環境に合わせて設定も含まれます。サーバの中身は大体把握できるかもしれませんが、やはりサーバーエンジニア独壇場のものも豊富です。サーバといえばネットワーク環境に応じた最適な設計をしてから構築しなければなりませんし、冗長構成もあれば負荷分散も、そしてクライアントが1台落ちた程度なら隣のパソコンでもまかなえるでしょう、しかしサーバーが落ちたら、復旧はかなり緊急度が高くなります。他にはセキュリティ対応なども、最近はサーバもクライアントも面倒を見る立場として、セキュリティエンジニアというカテゴリーも登場していますが、やはりサーバーエンジニアのスキルは必須の世界です。サーバーエンジニアもネットワークエンジニア、インフラエンジニアと呼ばれるポジションと同じように、どんどん新しい技術を吸収していかなければならない立場と言えます。