運用/監視担当の案件・求人(523件) 13ページ目

運用/監視担当
の案件月額単価相場

[案件数]

平均単価:
732,600円

最高単価:
1,400,000円

最低単価:
450,000円

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  • 850,000 ~ 950,000 円 /月額
  • 品川駅 / 品川区
  • 作業内容
    ・システム部門において、システム運用保守ツールのService Now導入プロジェクト ・7月からインシデント管理プロセスについての標準プロセスとツールを各システム運用保守チームへ展開していく ・インシデント管理等のプロセスの標準案は作成済、Service Nowを標準として運用システムに順次展開 ・7月以降、順次運用保守対象システムへ展開するが、その際にはお客様とその配下の異なる運用保守ベンダとコミュニケーショ  ンし標準プロセスの説明と標準ツールの説明および既存システム運用プロセスとの整合を調整し、導入を進める  ・導入先との調整・交渉を推進できるPM/PMO的役割
  • 必須スキル
    ・Service Nowの知識は必須ではないが、インシデント管理ツールを導入または活用していた知識や経験 ・ITILの基本知識(業界標準的なインシデント管理プロセスの理解) ・導入先システムへのコミュニケーション、ギャップと課題の特定、課題解決の推進を行い、 ・導入の調整・交渉を行えるコミュニケーション力、課題整理力(課題解決を推進できるPMO的スキル)
  • 契約期間
    2020年7月~9月末(延長予定)
  • 募集人数
    1人
  • 備  考
    ・web面談1回想定

運用/監視担当とは?

運用/監視担当について

運用/監視の仕事といえば監視というくらいですから、単なる運用保守もあって、よりシビアな仕事?とイメージされるかもしれません。しかし運用保守とは監視しないタイプであるとはなかなか言えません、つまり現実的に監視を全くしないような運用エンジニアはいません。例えばネットワークエンジニアやインフラエンジニアも設計・構築フェーズ以外は運用に携わりますので、やはり監視も入ってきます。運用監視エンジニアはまずネットワークに精通したスキルが必要です。最近はほとんどネットワーク越し、クラウドもあれば、リモートに重要なサーバがある、というケースが増えています。また運用監視といってもITインフラだけではなく、エンドユーザからのアクションを監視するような、例えばカスタマーサポート部門ではよくインシデントを運用するためのエンジニアを配置しますし、他にもたくさんの種類があります。元来はやはりインフラです、インフラの場合はハード・ソフトそれぞれにベンダーが異なっていたり、運用/監視ツールも違い、1つ1つのスキルをしっかり習得することが大切、となると毎日毎日手間がかかってしまいます。このためsnmp系のツールもよく使用されます。大規模なシステムではほぼ必須と言っていいでしょう、重要なノードは必ずsnmp、MIBといったプロトコルを実装しています。運用/監視は運用も大事ですが、障害発生時の特定、これが最も重要と言えます、アプリケーションエンジニアと比べたら?やはり緊張感も高く、独特の醍醐味があります。