運用/監視担当の案件・求人(523件) 4ページ目

運用/監視担当
の案件月額単価相場

[案件数]

平均単価:
732,600円

最高単価:
1,400,000円

最低単価:
450,000円

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  • ~ 670,000 円 /月額
  • 東京都
  • 作業内容
    ワークフロー自動化ツールをはじめとしたクラウドサービス(AWS/GCP/Azure等)、データ連携ツール、ジョブ管理ツールを組み合わせたシステム連携基盤の運用保守および今後発生する機能追加開発を担当します。 <活用サービス群> -連携機能:ワークフロー自動化サービス、サーバーレス各種機能、メッセージング機能、ストレージ機能、クラウドデータベース、データ連携ツール、API管理機能 -運用機能:監視サービス、ジョブ管理ツール -運用保守作業ツール:ITサービス管理ツール、仮想デスクトップ環境、開発運用支援ツール
  • 必須スキル
    -ワークフロー自動化サービスの設計・構築経験 -アプリケーション運用保守経験 ※上記<活用サービス>のいずれか(全てを網羅している必要はありません) -顧客対応経験
  • 尚可スキル
    -運用設計経験 -リード経験
  • 募集人数
    1人
  • 面談回数
    1回

運用/監視担当とは?

運用/監視担当について

運用/監視の仕事といえば監視というくらいですから、単なる運用保守もあって、よりシビアな仕事?とイメージされるかもしれません。しかし運用保守とは監視しないタイプであるとはなかなか言えません、つまり現実的に監視を全くしないような運用エンジニアはいません。例えばネットワークエンジニアやインフラエンジニアも設計・構築フェーズ以外は運用に携わりますので、やはり監視も入ってきます。運用監視エンジニアはまずネットワークに精通したスキルが必要です。最近はほとんどネットワーク越し、クラウドもあれば、リモートに重要なサーバがある、というケースが増えています。また運用監視といってもITインフラだけではなく、エンドユーザからのアクションを監視するような、例えばカスタマーサポート部門ではよくインシデントを運用するためのエンジニアを配置しますし、他にもたくさんの種類があります。元来はやはりインフラです、インフラの場合はハード・ソフトそれぞれにベンダーが異なっていたり、運用/監視ツールも違い、1つ1つのスキルをしっかり習得することが大切、となると毎日毎日手間がかかってしまいます。このためsnmp系のツールもよく使用されます。大規模なシステムではほぼ必須と言っていいでしょう、重要なノードは必ずsnmp、MIBといったプロトコルを実装しています。運用/監視は運用も大事ですが、障害発生時の特定、これが最も重要と言えます、アプリケーションエンジニアと比べたら?やはり緊張感も高く、独特の醍醐味があります。