サーバーエンジニア

サーバーエンジニア
の案件月額単価相場

[案件数]

平均単価:
790,361

最高単価:
1,400,000

最低単価:
550,000

  • 1,000,000 /月額
  • 池袋駅 / 豊島区
  • 作業内容
    現在、Microsoft365 E3 E5の導入案件で要員を募集しております。 主にオンプレから365への移行案件で、要件確認から参画し設計・構築・テストまでを支援する形になります。 Azure/Exchange Online/TeamsやIntune・条件付きアクセスの設計・構築支援等の経歴がある方(全てでなく一部経験でも可)を探しておりまして、 マッチする要員がいらっしゃれば是非ご紹介いただきたく存じます。 ※基本テレワークですが、弊社の本社(池袋)に出勤いただく場合もあります。 スポットではなく長期の契約を希望しております。
  • 必須スキル
    Azure/Exchange Online/TeamsやIntune・条件付きアクセスの設計・構築支援等の経歴(全てでなく一部経験でも可)
  • 尚可スキル
    顧客対応(作成した資料の説明やプレゼン等)
  • 契約期間
    即日~長期
  • 募集人数
    1人
  • 募集背景
    新規案件
  • 面談回数
    1回

サーバーエンジニアとは?

サーバーエンジニアについて

サーバーエンジニアはサーバー、つまりWEBやMAIL、ファイルサーバー等の機能を持つ物理的なマシンを構築、運用したりするスペシャリストです。ではサーバーとは何か、今更?と反応する方は多いと思いますが、サーバーといえばたくさんの方が普段WEBやメール等で使用しているPCとあまり中身は変わりません、まずインターフェースが同じですし、アプリケーションをインストールする場合もサーバかクライアントかどちらかを選択するのみの場合も多いです。他にはWEBサーバ、メールサーバなどは専用のソフトがあり、インストールをしたり、環境に合わせて設定も含まれます。サーバの中身は大体把握できるかもしれませんが、やはりサーバーエンジニア独壇場のものも豊富です。サーバといえばネットワーク環境に応じた最適な設計をしてから構築しなければなりませんし、冗長構成もあれば負荷分散も、そしてクライアントが1台落ちた程度なら隣のパソコンでもまかなえるでしょう、しかしサーバーが落ちたら、復旧はかなり緊急度が高くなります。他にはセキュリティ対応なども、最近はサーバもクライアントも面倒を見る立場として、セキュリティエンジニアというカテゴリーも登場していますが、やはりサーバーエンジニアのスキルは必須の世界です。サーバーエンジニアもネットワークエンジニア、インフラエンジニアと呼ばれるポジションと同じように、どんどん新しい技術を吸収していかなければならない立場と言えます。

続きを見る